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うまくなりたい!

コース詳細

コース用語解説


レスキューダイバー

コースの目的 レスキューというとライフセーバーのようなマッチョなイメージがあるかもしれませんね。ダイビングレスキューの一番のテーマはセルフレスキューです。セルフレスキューとは、自分自身がトラブルにあった時、自分で自分をレスキューすることをいいます。
このコースに参加することによって、これまで自分自身で解決できないだろうというトラブルが解決できるようになり、漠然と抱えていた不安感を取り除き、一人前ダイバーになるための準備が整います。
達成できること
  • セルフレスキューのテクニックがしっかり身につきます。
  • バディがトラブルの時、手助けしてあげることができます。
  • 心肺蘇生法(CPR)の手順が身につきます。
  • ダイビング事故の際のファーストエイド (応急処置)を覚えられます。
  • 潜水理論や潜水障害を学ぶことでダイビングのルールの重要性が理解できるようになります。
  • スキンダイビングをマスターすることでトラブルの際、落ち着いて対処することができます。
受講の条件 アドバンスドオープンウォーターダイバー以上
酸素プロバイダースペシャリティー取得者
スキンダイビングのマスター(ダイビングプールにてトレーニングコース開催)
時間 ●学科3時間
ダイビングレスキューとは セルフレスキュー 疲労ダイバーレスキュー パニックダイバーレスキュー 意識不明ダイバーレスキュー キャリーとキャリング 行方不明者の捜索 潜水障害 ファーストエイド
●CPR(心肺蘇生法)トレーニング  3時間〜
●海洋実習 2日間
  1. セルフレスキュー
  2. 疲労ダイバーレスキュー
  3. パニックダイバーレスキュー
  4. スキンダイビングトレーニング
  5. レスキューテクニック
  6. 意識不明ダイバーレスキュー
  7. 行方不明者の捜索トレーニング
  8. CPRテスト
  9. 海洋総合テスト
●学科テスト テスト1時間 解答1時間
講習費用 37,800円(税込み)
申請料 4,200円(税込み)
その他の費用 海洋実習費(越前、大瀬崎など)
器材・持ち物 マイギア、水中ナイフ
あると便利なグッズ 特になし

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コース一覧

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[取得目標ライセンス別]

オープンウォーターダイバー


アドバンスドオープンウォーターダイバー


レスキューダイバー


マスターダイバー


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アシスタントインストラクター

プロフェッショナルインストラクター

ここからはCMAS本部主催のコースに参加します。
evisにはマスターインストラクターが3名在籍しています。

マスターインストラクター

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