水中写真はevisツアーでゲストやスタッフが撮影したもののみ。
イラストは手書きイラストレーター『ずかんくん』
動画は水中写真家『古見きゅう』さん にもご協力いただいております。


evisツアーで見られる生き物を解説と実際にevisツアーでスタッフやゲストが撮影した画像や映像をアップしていきます。下記の分類から調べることも出来ますし、右上で検索することもできますよ。


解説だけだったり、画像だけだったり、不完全ではありますが、少しずつ作り上げていきます。生物上の詳しい分類や学名や和名などは、記事の中にできるかぎりあげてあります。いや〜こうやってまとめてみると、生き物観察が更に楽しくなりますね。

ぜひこのサイトで生態的なことや名前の由来など知っておくと、実際に水中でいろいろな生き物に出逢った時の感動は大きくなると思います。VIVA生き物!!

evis会員のみなさんへ

求む!魅力的な生物写真&映像!この図鑑は水中の生物のすばらしさ、魅力を伝えていきたくて、編集しております。
いい作品がありましたら、ぜひぜひご提供お願い致します。
この図鑑はevisツアーでみられた生き物を掲載しております。作品もevisツアーで撮影されたものに限らせていただきます。生き物の面白トピックなどもお知らせ下さい。

あの『ずかんくん』とコラボ!!


手書きイラストレーターのずかんくんのイラストとコラボ!
コラボしているものには、生物名称のうしろに©zukankun と記載いたします。


☆ずかんくんZUKANKUN☆
サイエンス・イラストレーター ずかん絵本作家
~手描きイラストの力で自然科学分野にアプローチ~
昭和58年生まれ 岐阜県在住
海なし県から、海の生き物の魅力を発信することを目的とした『ずかんくん活動』を行う、
海洋生物を中心とした100%手描き作品『ぼくんちのおさかなずかん』の制作を2015年より開始する
以降作品数は2000点を超えるが、現在も『終わらない海の生き物図鑑』として製作は続いている。
作品はすべて紙とインクペン、そして色鉛筆のみで製作される。
当初ほんの小規模の活動だったが、同じ『伝えたい』という熱い気持ち持った
全国のダイビング業界の仲間、漁師、研究者、教育機関、芸術家やアーティストなどと手を取り、
ジャンルの垣根を越え作品の制作とイベントの開催などを展開、現在も活動の幅を広げている。


(代表作)『著書』ラララさめのくに(さかだちブックス) 
『イラスト提供』水産系ド演歌ユニットほっけ1stアルバム『ホーホッケキョー』
(作品出展実績)
・ラララさめのくに展IN羽田 ・日本魚類学会 ・日本古生物学会 ・日本カブトガニをまもる会 ・日本魚類史研究会
・九州大学『さかなクン向けカブトガニ普及活動資料』『対馬うみむすびプロジェクト』 ・兵庫自然史博物館『ひとはく』
・国立科学博物館講堂『中学生高校生シンポジウム 海を探る、海を調べる。キャリアと研究Ⅰ&Ⅱ』・岐阜アートフォーラム
・東京大学大気海洋研究所オープンキャンパス・水族館シンポジウム・成蹊学園『ESDファーラム2019 武蔵野の自然と成蹊の学び』 ・
MURAKAMI diveing collection・DIVE BEZ SHOW 他全国各地ダイビング関連イベント出展多数 

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『水中写真家 古見きゅう』 YOUTUBE動画配信とコラボ

大人気の水中写真家 古見きゅうさんの動画配信とコラボ
海のいろんな生き物を動画ご覧いただけます。
コラボしている生き物には ©kyu とタイトルに書き込みしています。


水中写真家 古見きゅう プロフィール
東京都出身。本州最南端の町、和歌山県串本にて、ダイビングガイドとして活動したのち
写真家として独立。
現在は東京を拠点に国内外の海を飛び回り、独特な視点から海の美しさやユニークな生き物などを
切り撮り、新聞、週刊誌、科学誌など様々な媒体で作品や連載記事などを発表している。
2015年にはウミガメを題材とした写真絵本「WAO!」(小学館)、
世界中の海の情景をまとめた「THE SEVEN SEAS」(パイインターナショナル)、
ミクロネシア連邦チュークの海底に眠る沈船を、9年に渡り記録したドキュメンタリー写真集
「TRUK LAGOON」(講談社)の全くテーマの異なる3冊を上梓した
古見きゅうOfficialsite


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