水中写真はevisツアーでゲストやスタッフが撮影したもののみ。
イラストはサイエンスイラストレーター『ずかんくん』
動画は水中写真家『古見きゅう』さん にもご協力いただいております。


evisツアーで見られる生き物を解説と実際にevisツアーでスタッフやゲストが撮影した画像や映像をアップしていきます。下記の分類から調べることも出来ますし、右上で検索することもできますよ。


解説だけだったり、画像だけだったり、不完全ではありますが、少しずつ作り上げていきます。生物上の詳しい分類や学名や和名などは、記事の中にできるかぎりあげてあります。いや〜こうやってまとめてみると、生き物観察が更に楽しくなりますね。

ぜひこのサイトで生態的なことや名前の由来など知っておくと、実際に水中でいろいろな生き物に出逢った時の感動は大きくなると思います。VIVA生き物!!

evis会員のみなさんへ

求む!魅力的な生物写真&映像!この図鑑は水中の生物のすばらしさ、魅力を伝えていきたくて、編集しております。
いい作品がありましたら、ぜひぜひご提供お願い致します。
この図鑑はevisツアーでみられた生き物を掲載しております。作品もevisツアーで撮影されたものに限らせていただきます。生き物の面白トピックなどもお知らせ下さい。

あの『ずかんくん』とコラボ!!


サイエンスイラストレーターのずかんくんのイラストとコラボ!
コラボしているものには、生物名称のうしろに©zukankun と記載いたします。


☆ずかんくんZUKANKUN☆
成蹊学園サステナビリティー教育研究センター客員フェロー/サイエンスイラストレーター
~人のココロに海を描きたい~
海の生き物をモチーフに手描きの手法と専門家とのコラボで制作&発信活動を行っている。

・海洋生物アウトリーチ研究会主催『中学生高校生海洋生物シンポジウム』のイラスト担当を2018年より務める、以降歴任。
・2019年より大阪府海遊館の30周年リニューアル事業にて館内「種名板」イラストを全面的に担当(常設展示)。
・2020年より成蹊学園サステナビリティ教育センターの客員フェロー着任。研究テーマは「海洋生物と海洋環境教材の開発」
・2020年、海洋プラスチックごみの現状を訴えるため「海からのSOS!プラスチックごみ汚染問題を知る」コラムを執筆発表。
以降ユネスコスクール関東ブロック大会や水族館シンポジウムなど数々の場でイラストデザインを発表している。
「著書」ラララさめのくに(さかだちブックス)

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『水中写真家 古見きゅう』 YOUTUBE動画配信とコラボ

大人気の水中写真家 古見きゅうさんの動画配信とコラボ
海のいろんな生き物を動画ご覧いただけます。
コラボしている生き物には ©kyu とタイトルに書き込みしています。


水中写真家 古見きゅう プロフィール
東京都出身。本州最南端の町、和歌山県串本にて、ダイビングガイドとして活動したのち
写真家として独立。
現在は東京を拠点に国内外の海を飛び回り、独特な視点から海の美しさやユニークな生き物などを
切り撮り、新聞、週刊誌、科学誌など様々な媒体で作品や連載記事などを発表している。
2015年にはウミガメを題材とした写真絵本「WAO!」(小学館)、
世界中の海の情景をまとめた「THE SEVEN SEAS」(パイインターナショナル)、
ミクロネシア連邦チュークの海底に眠る沈船を、9年に渡り記録したドキュメンタリー写真集
「TRUK LAGOON」(講談社)の全くテーマの異なる3冊を上梓した
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