これからダイビングを始めたい人、
大切な人がダイビングを始めようとしている人、
手抜き講習を受講して後悔しているなど、

スキューバダイビングをきちんと楽しく始めたい人たちにおススメなのがevisです。

本気できちんとダイバーを育てたいという情熱をもってダイビングスクールを運営する
evisがおすすめできるポイントを詳しくご紹介いたします。

またダイビングを始めるにあたってどんなダイビングスクールを選んだらいいのか、
ひとつの目安にしていたたけたらと思います。



本当にダイビングに必要なスキルが身につきます。


・プール講習の時間が充実している。自社プールなので、じっくり大切なことが習えます。また合格保証として、時間内に達成できなくても無料でプール補習トレーニングが何度でも受けられるので安心して海に行くことができます。

・学科講習では、ダイビングをするのにあたり自分の命を守る為に大切なルールをただ伝えるのではなく、なぜ重要なのかを理解していただくので、記憶に残ります。

・簡単で手抜きの講習はらくちん。しかしのちのちダイバーとして困ることがたくさん。
ということは、きちんと習って課題を全てクリアするにはハードルになります。
evisではこの問題を長年にわたる研究で、スモールステップでひとつひとつ楽しみながら、達成して進めていきます。
楽しみながら講習が進んでいき、コースが終わるときにはダイバーとして必要なことがきちんと身についています。



evisでオープンウォータースキューバダイバーコースに参加した人たちが、
Cカード取り立てでも安定して潜れることを実感しています。
とくに他の簡易講習でCカードを取得したダイバーさんたちと一緒になると、
その違いは歴然。
『ほんと、evisで始めてよかった!!』
というお言葉をいただきます。
スクール受講生の声はこちら

日本各地に素晴らしいダイビングスクールは数多くありますが、
多くの方が、費用や日数、旅行パッケージで、ダイビングスクールを選んでいます。
ダイビングスクールにかかる費用は免許取得かかるコストではなく、
きちんとしたダイバーになるための必要な受講料であり最低限マスターするのに最低限必要な時間があるのです。
つまりダイビング始めたい人は、当たり前の大切なことがきちんと講習されているダイビングスクールを選ばなくてはいけません。
evisオープンウォーターダイバーコースの詳しいご案内はこちら


サポート体制が違います。

ダイビングはどんなに素晴らしいダイビングスクールに通ったとしてもブランクが空いてしまえば、
習いたてのことはどんどん忘れてしまいます。

ダイビングを始める環境は、取得後、迷子ダイバーにならないことが重要です。
あなたの住む地元に信頼できそうなダイビングスクールがあるのなら、
ぜひ問い合わせてみてください。

evisの優れているところは、
取得後のダイビングツアーやイベント、そして中級者や上級者になるためのステップアップコースの充実していること。
すぐにダイビングプールがあるのでいつでもリフレッシュトレーニングが受けられること。
器材預かりサービスもありますので、ダイビングに行きやすい環境があります。
evisでダイビングを楽しく続けていたら、気が付けば一人前ダイバーとして世界の海で安心して遊べるかっこいい頼れるダイバーになれますよ。

ですから、evisでダイビング始めて、とってもダイビングが楽しくなって、
例えば20年前に取得したダイバーさんがアクティブにいまでもダイビング活動されていますよ。

きちんと習う → 楽しくダイビング → 気が付けば一人前ダイバー

楽しく安全にダイビングを続けていくことができますよ。
ダイビングを始めるにあたって、
不安がいっぱいな方も、
とても安易にお考えの方も、
ぜひ一度evisの無料説明会にお越しください。

無料説明会やコースの流れはこちら
無料説明会は土日の13時より開催しています。
またご予約いただければ、ご指定の時間に無料説明会を開催することもできます。
ダイビング始めるのなら、evisの無料説明会を聞いておくとダイビング始めるために大切なことを知ることができますよ。
お気軽にお越しくださいませ。


こんにちは。たくさんの方にダイビングを楽しんでほしいと願っているSDI TDIインストラクタートレーナーの加藤大典です。
多くの人に楽しんでほしいと願っていますが、リスクを知らず知らず抱えて潜っている人たちに少しでも安全ダイビングとはなにかお伝えしていきたいと思っています。

ベテランシニアダイバーさん、そしてシニアダイバーと潜ったり施設を提供するプロフェッショナルの皆さんに読んでおいてほしいブログです。


バブル期にヤングなダイバーとして活躍したみなさんも今はいいおじさん。
ずっとダイビング続けている人や生活が落ち着いて再開したおじさんもいると思います。
若いころガンガン潜っていた方は、年をとってもダイビングに対して絶対的な自信をお持ちだと思います。

ちなみにおじさんダイバーとはシニアダイバーと置き換えていいのですが、
年齢でいいますと45歳以上は、おじさんダイバーにカテゴリされます。
私も気が付けばまもなく47歳なので、シニアダイバーに分類されます。
よってダイビングに関しては謙虚でありたいと思っています。

まず、ダイバーとしてなにも問題がないと思っている方は、
いまいちど、問題がないか、自身を再評価してみてほしいです。

例えば、
飲み食いが大好きで肥満体の運動不足気味で高血圧の元気すぎるおじさんだとします。
とても暑がりで水温高ければ、ウエットスーツなしで潜るのが大好きです。
ある日、ダイビング前日に盛り上がって明け方まで深酒。寝不足と脱水症状です。
そして夏のダイビングだからもちろんラッシュガードと水着で潜ります。
潜ってみると冷水塊にあたり、体がかなり冷え、足もつりました。

このような状態で潜ることはたくさんのリスクを背負ってダイビングしていることになりますが、
さらなるリスクについて見逃せません。

それは、『浸水性肺水腫』という病気のリスクです。

浸水性肺水腫は、ダイビング中に急に肺の中に体液がたまる病気で、とくにディープダイビングで起こりますが、水泳で発症することもあるそうです。浸水性肺水腫は減圧症や肺の破裂によって起こるのではなく、低体温症や高血圧が大きく影響します。
胸腔の圧力変化によって肺が膨らみにくくなることで息苦しくなり激しい呼吸をします。息切れしダイバーはひとりで急浮上することもあります。

軽症なら治療で完治できますが、症状に見舞われ苦しさのあまり急浮上することで、さらなるリスクが重なり、大事故につながることもあり得ます。


やはりダイビングのリスクを軽減するには、

●体調管理をしっかり行う。日ごろから食事に気を配り、運動を行い健康体でいることです。明け方まで深酒してダイビングなんてもってのほかです。ダイビング用の病歴書を記入しダイビング禁忌リストにチェックが入るようなら、専門医に相談しダイビングを行うか決断しなくてはいけません。

●また寒さを我慢して潜るようなことも控えたほうがいいです。その水温に合った保温スーツを着用しましょう。

●このような予期せぬトラブル時にレスキューしてもらえる環境で潜りましょう。単独潜水など要注意です。

安全第一にダイビングを楽しみましょう。


テクニカルダイビングを始めたい!第一のステップ!



当スクールでは指導団体TDI(テクニカルダイビング専門の教育機関)コースを開催しております。
テクニカルダイビングの世界は、その魅力から、成長したい人が集まり、現在もスキル、マインドが洗練されております。
ダイビングの価値観がより素晴らしいものになります。
最初の第一歩はTDIイントロテックコースをご受講ください。

テクニカルダイビング入門コース募集

TDIイントロテックコース(入門コース)

目的:テクニカルダイバーの土台を作る最適なコースです。
   テクニカルダイバーの、考え方、姿勢、テクニック(フィンワーク・リールワークなど)基礎をおこないます。
   器材は、普段使い慣れた装備でご参加が可能です。
   終了後、ケーブ、ディープ、レックと様々なスタイルを行う際にスキルの上達が格段と早くなります。
   もしもテクニカルが合わないと感じたとしてもレジャーダイビングに活かすことができ決して無駄にはなりません。
条件:アドバンス25本以上
行程:学科プール4時間×2日(1日おまとめも可)/海洋1日
費用:2名以上開催 60000円 
別途:ボート代(利用時)、宿泊代(クラブハウス素泊1泊4000円)、レンタル器材
キャンセルチャージ:7日前20%前日50%当日100%

☆テクニカルダイビングの疑問にお答えするご相談メール受付中☆

[ご相談・お問い合わせ]
下記をコピペ後メールでお知らせください。
お名前と年齢:
御連絡先携帯:
ダイビング歴:
ダイビング本数:
Cカード団体とレベル:(所持されているスペシャルティーカードもお知らせください)
スクールご希望日程や時間など:(複数日頂けると助かります)
テクニカルでの夢:
現在のダイビングでお困りのこと:(何かあればお知らせください)


TDI(テクニカルダイビングトレーニング指導団体)とは?


TDIはダブルシリンダーやリブリーザーを使用し水深100mまでのディープダイビングや
ケーブ(水中洞窟)・レック(沈船)・マイン(水中坑道)などの特殊環境ダイビングのプログラムがあります。
世界のダイバーが注目を集める最新のコースを開催しています。




世界では一般的なダイビング用呼吸ガス:エンリッチドエアーナイトロックス
通称私たちはナイトロックスと呼んでいます。

日本でも少しずつ普及しています。



ナイトロックスで空気潜水のように潜る


図のように通常の呼吸ガス:空気に比べて、ナイトロックスは窒素ガスの割合が少なくなります。
このため、ノンストップリミット(減圧停止不要限界時間)が延長できたり、水面休息時間が短くできたりすることがメリットです。

私たちevisでは、もちろん、水深30mくらいまでの深場のダイブサイトをこのメリットを活かしてボトムタイムの延長したり、本来の利点を活かした潜り方も行います。しかしそれは特定のダイビングツアーの時だけです。


普段のダイビングツアーでは、ナイトロックス認定ダイバーさんは、ナイトロックスを空気潜水の限界時間に合わせて使用してもらっています。ダイブコンピュータの設定をAIRのままにしてもらい、MOD(最大行動水深)だけ注意していきます。
当店でナイトロックス認定をうけた方は、追加費用なくエアーと同じツアー価格で使用できます。
あくまでも、ダイビングの『安全マージン』を高めるための活用法です。

ナイトロックス本来のメリットを活かすこともとても良い活用法ですが、『ナイトロックスを空気潜水のプランで潜る』活用法は、ダイバーの大切な身体をよりサポートするお勧めの使用方法です。


ナイトロックスダイバーコースは座学だけで完了します。
私たちのナイトロックスダイバーコースはよりナイトロックスを広く活用できる方法をお伝えしておりたいへんおススメです。
TDIナイトロックスダイバーコースぜひ受けてみてください。
なんと入門コースのSDIオープンウォーターダイバーコース中にナイトロックスダイバーコースの座学を受講しておくと、オープンウォーターの海洋実習の二日目からはナイトロックスを使用することができますよ。海外旅行の為にCカード取得される方は、世界標準のナイトロックス資格も同時に取得しておきましょう。



evisは愛知県でも最初となる2011年6月30日にナイトロックスガスの製造と販売をスタートしました。
また2018年4月25日には酸素、トライミックス、アルゴンなどダイビング用の全てのガスの製造と販売スタートしている数少ないダイビングショップです。

ナイトロックスも酸素22%から100%までブレンドできますし、ヘリウムをブレンドする様々なブレンディングのトライミックスガスの製造と販売も可能です。

例えば、水深40mのダイブサイトでノンストップリミット内でダイビングを楽しむときには、EAN28をブレンディングしベストミックスでナイトロックスダイビングを楽しむこともできます。

ガスの特性を知りより安全なダイビングをご提案しています。



evisスタッフがソロダイバーとソロダイビングインストラクターに認定されました。

鐵本菜穂子と新田洸輔がソロダイビングインストラクターに!

杉本有作と仲田正貴がソロダイバーになりました!!
このふたりにも良いタイミングになりましたらソロダイビングインストラクターのトレーニングに参加してもらう予定です。

ソロダイバーはアドバンスドダイバーで100ダイブの経験ダイバーから受講できます。
そしてソロダイビングインストラクターは、21歳以上で、インストラクター歴が1年以上、50名以上の認定を行ったインストラクターが受講できます。

ソロダイビングつまり単独潜水を決して推奨しているのではありません。
ダイバーならだれもが、ソロダイバーになってしまうタイミングがあります。
例えば、バディやガイドとはぐれた時、水中写真に夢中になっている間、
初心者ダイバーをガイドさんもいわば、誰もサポートしてくれないソロ状態ととらえることもできます。
また目的の為にどうしてもソロダイビングが必要なダイバーさんたちもいます。

意図せずとも意図していてもソロダイバーの状態になることはありますね。
つまりすべてのダイバーはソロの状態の時に、なにをすべきか、なにを準備しておくといいのか知っておくことは、安全の為にとても重要なノウハウです。
このコースは100ダイブ以上のダイバーさんが受講できます。
つまり100ダイブ以上の経験をしたダイバーさんたちにはぜひ参加必須のプログラムです。

これからevisでもソロダイバーコースをさらに開催していきますし、
インストラクターの方は、このような重要なノウハウをご自分の講習生たちにぜひ伝えてほしいと思います。
ソロダイビングインストラクターコースも開催できますので、ご興味のある方は、ぜひぜひお問合せ下さいませ。