会社概要と経営理念
会社概要
| 会社名 | 株式会社インターナショナルトレーニング |
|---|---|
| 所在地 | 〒465-0072 愛知県名古屋市名東区牧の原3-1203-2 |
| 連絡先 | TEL:052-602-7723 |
| 会社設立 | 2010年3月2日 |
| evis創業 | 2000年1月30日 |
| 事業内容 | 1. SDI・TDI・ERDI・PFI・FRTI(First Response Training International)日本事務局の運営 2. ダイビング教育プログラム・教材の開発、翻訳、出版 3. Cカード(認定証)の発行 4. ダイバー、インストラクター、トレーナーの教育 5. セミナー、ワークショップ、講習会、イベントの開催 6. 高圧ガスおよびダイビング用ガスの製造・販売 7. ダイビングショップ、スクール、ツアーの企画・運営 8. ダイビングプールおよびトレーニング施設の運営 9. ダイビング器材の販売、レンタル、修理、メンテナンス 10. スノーケリング、スキンダイビング、フリーダイビング、テクニカルダイビング、Public Safety Divingに関する教育・サービス 11. 前各号に付帯する業務 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 代表者 | 加藤大典 |
| 取引銀行 | あいち銀行 大垣共立銀行 楽天銀行 |
| 主な取引先 | SDIアメリカ本部(International Training) 日本アクアラング株式会社 日本海中技術振興会 株式会社日本ダイビングスポーツ ワールドダイブ株式会社 株式会社マスク 株式会社タバタ 株式会社トラベルプロインターナショナル 第四管区海上保安本部 名古屋市消防局 株式会社オケアノス |
沿革
| 2000年1月30日 | ダイブプロショップevisを名古屋市千種区本山にオープン |
|---|---|
| 2002年2月20日 | 学生ダイビングサークル[エターナルブルー]立ち上げに協力 |
| 2003年1月11日 | テクニカルダイビング事業を開始 |
| 2005年11月 | ダイビングプール用地を購入 |
| 2006年12月2日 | 全長15m・最大水深5mの東海地方最大級のダイビングプールを名古屋市名東区牧の原にオープン |
| 2007年10月25日 | ダイブプロショップevis本山店を閉店 |
| 2007年10月30日 | ダイブプロショップevis本店を名東区牧の原のダイビングプールに併設し総合ダイビング施設としてグランドオープン |
| 2007年10月31日 | ダイブプロショップevis栄店を旅行会社トラベルプロインターナショナル内にサテライト店としてオープン |
| 2010年3月2日 | 株式会社エヴィスを設立 |
| 2011年6月30日 | 高圧ガス(空気・ナイトロックス)製造事業所の認可を取得 |
| 2011年10月30日 | SDI・TDIインストラクター教育を開始 |
| 2012年5月30日 | サイドマウント・リブリーザー・トライミックスなどのテクニカルダイビング教育を拡充 |
| 2013年3月28日 | ダイブプロショップevis栄店を閉店 |
| 2013年4月2日 | ダイブプロショップevis名駅店をオープン |
| 2016年1月1日 | ダイビング教育機関SDI・TDI・ERDI JAPAN日本事務局の運営を開始 |
| 2017年8月1日 | STREAMTRAIL名古屋店をevis本店に併設 |
| 2017年12月25日 | ビル建て替え工事に伴いダイブプロショップevis名駅店を閉店 |
| 2018年1月10日 | ダイビングプールをリニューアル |
| 2018年4月25日 | 酸素・ナイトロックス・トライミックス・アルゴンなど各種ダイビング用ガスの製造・販売を開始 |
| 2018年 | First Response Training事業を開始 |
| 2019年3月2日 | 株式会社インターナショナルトレーニングへ社名変更 |
| 2019年 | PFIフリーダイビング事業を開始 |
| 2020年1月30日 | evis創業20周年に合わせ本店施設を全面リニューアル |
| 2021年 | 南大東島未踏洞窟探査プロジェクトへの参加を開始 |
| 2024年 | 稲積水中鍾乳洞未踏探検プロジェクトを開始 |
| 2025年 | 玄界灘の沈没船「常陸丸」プロジェクトに参加し世界初の有人探査に成功 |
| 2026年 | 稲積水中鍾乳洞未踏探検で最大深度97.4mを記録 |
evis 5つの経営理念
1.オールハッピー
お客様は、夢の実現や目標の達成を通じて、感動と喜びを得る。スタッフは、お客様の喜びを支える仕事を通じて成長し、自己実現につなげる。会社は、健全な利益を生み出し、その利益をより良い教育、設備、サービス、職場環境へ還元する。
お客様、スタッフ、会社、ダイビング業界、そして関わるすべての人へ、喜びの輪を広げていきます。
2.ダイバー第一。学び続け、楽しみ続けられる環境をつくる
私たちの使命は、ダイバー一人ひとりの夢や目標を理解し、その実現を支えることです。経験、目的、生活環境に合った学習方法や楽しみ方を提案し、長くダイビングを続けられるようサポートします。
安全は、満足度より優先される基本条件です。十分な準備、ダブルチェック、計画的なダイビングを徹底し、安全に学び、成長できる環境を提供します。
3.約束を守り、信頼を育てる
お客様と交わした約束を守り、伝えたことを確実に実行します。事前準備と情報共有を徹底し、お客様がダイビングを楽しみ、学び、成長する機会を失わないよう努めます。
一つひとつの誠実な行動を積み重ね、長く続く信頼関係を築きます。
4.本気で仕事に向き合う人が、会社と業界を発展させる
高い目的を持ち、無駄を見直し、改善を続け、責任を持って行動できる人が組織を育てます。会社と社員は、互いの成長を支えるパートナーです。
お客様、会社、ダイビング業界へ良い影響を与える仕事を適切に評価し、学びと挑戦を続けられる組織をつくります。
5.社員と家族が安心できる職場をつくる
社員は会社にとって大切な財産です。社員とその家族が安心して暮らせるよう、労働環境、福利厚生、休暇、教育制度の充実に取り組みます。
一人ひとりの成果と成長を適切に評価し、仕事への誇りと生活の充実を両立できる会社を目指します。