[撮影地]沖縄 石垣島 マンタスクランブル
[撮影者]千代島由学

[学名]Manta alfredi
[分類]軟骨魚綱-板鰓亜綱-トビエイ目-トビエイ科-イトマキエイ属
[和名]ナンヨウマンタ 南洋鱏
[英名]Reef Manta ray
[体長]3〜5m
[生息地]熱帯・亜熱帯海域、特にサンゴ礁周辺に生息する。
    日本近海では石垣島の周辺でよく見られる。

一度は別種とみられていたものが一種にまとまりこれまで一種とされてきたマンタ。
和名はオニイトマキエイと呼ばれていました。
2009年 2種いることが改めて発表され
沿岸沿いに生息する種類を『ナンヨウマンタ』外洋に生息する大型種を『オニイトマキエイ』と和名もつけられました。


[撮影地] 2009.12.27 パラオ
[撮影者] K.Oさん



evis生物図鑑へ戻る

キーワードから探す