2019レスキューダイバーコース説明会、及び(内容が良ければ)学科コース開催します。
自立したダイバーとなり、本当の安心感を得ていただけます。
成長したいダイバーが集まるコースです。さらに新しい仲間ができます。
是非ご検討ください!

■期間 4月スタート生を募集。7月がゴールです。
■対象 アドバンスダイバーレベル
(SⅮIの場合:OWSⅮIダイバーであり、その後4つのSP取得+25本経験が必要です。※アドバンスドアドベンチャーspは1科目としてカウントされます。※海洋実習がないSPについては1科目だけ含めてよいとされています。)

★説明会及びRD学科
4/28 (日)
説明会10:00〜11:00
RD学科11:00〜14:00



※この日以外に
CPROX1STAEDsp5時間/
スキンダイブプール3時間×数回/海洋2日が必要です。説明会で予定ぎめを行います。



ナイトロックスダイビングは世界のスタンダード


世界のダイバーが利用する理由はなぜでしょうか?

滞在時間を延長できるので、深場の景観をゆっくり観察できる。
窒素ナルコシスによる思考低下を予防できるので、深場での水中撮影が行いやすい。
水面休息時間を短縮できる。
空気ダイビングと同じ計画なら安全マージンが高くなる。
このように
スポーツダイバーにとってもメリットが大きいからです。


そこでおすすめしたいのがTDIナイトロックスダイバーコースです。
このコースならダイブコンピュータ任せではなく理論をきちんと学べるので、しっかり把握してナイトロックスを活用できます。
そして加速減圧できるTDIアドバンスドナイトロックスダイバーコースやテクニカルダイビングコースへと次のステップがスムーズになります。

やはり理由が明確ですと安心してナイトロックスを活用することができるようになります。
つまり真のナイトロックスダイバーになれるのです。



5月募集コース


【TDIナイトロックスダイバーコース】

日時:学科5/2(木/祝)15:00~19:00
目的:酸素濃度22~40%までの呼吸ガスを使用できます。
   通常の空気ダイビングと比べて窒素吸収が少なく、
   減圧症や窒素酔い予防そして潜水時間の延長や休息時間の短縮ができるプランニングを習得します。
   また空気と同じ時間リミットで使用することで安全マージンも高くなります。
   TDIでは理論的に学べるので安心してナイトロックスが使用できます。
対象:オープンウォータースキューバダイバー取得者以上
担当:TⅮIインストラクター鐵本菜穂子(てつもとなおこ)


TDI(テクニカルダイビングトレーニング指導団体)とは?


TDIはダブルシリンダーやリブリーザーを使用し水深100mまでのディープダイビングや
ケーブ(水中洞窟)・レック(沈船)・マイン(水中坑道)などの特殊環境ダイビングのプログラムがあります。
世界のダイバーが注目を集める最新のコースを開催しています。




テクニカルダイビングを始めたい!減圧症のリスクを軽減したい!
そんなダイバーさんに朗報

水深40mよりも深く潜れるテクニカルダイビングって魅力的だけど・・・減圧症って大丈夫!?

このような方は、
最先端の理論を知りもっと安全を追求できる
TDIテクニカルダイビングの世界へ!



6月募集コース

【TDIアドバンスドナイトロックスダイバーコース】

目的:①酸素濃度100%までのナイトロックスを取り入れ加速減圧で窒素排出効果を高めることができます。
   ②テクニカルダイビングを行うための理論が1からわかる学科講習、実技ではハイレベルなテクニックが身に付きます。
   ③ダイビング器材はノーマル器材での参加もできますし、サイドマウントやバックマウントダブルでの参加も可能です。
対象:レスキューダイバー取得者以上※TDIナイトロックス・TDIイントロテックダイバー資格が必要です。
日時:[STEP1]学科プール6/8~6/9(土日)9:30~18:30 [STEP2]海洋調節中
担当:TDIインストラクター加藤大典

TDI(テクニカルダイビングトレーニング指導団体)とは?

TDIはダブルシリンダーやリブリーザーを使用し水深100mまでのディープダイビングや
ケーブ(水中洞窟)・レック(沈船)・マイン(水中坑道)などの特殊環境ダイビングのプログラムがあります。
世界のダイバーが注目を集める最新のコースを開催しています。