リザーブバルブのついていないタンクバルブ。
タンクの「ふた」の役割をするタンクバルブには「J型」と「K型」の2種類があります。現代ではJ型バルブはあまり使われておらず、タンクバルブといえばほとんどがこのタイプです。
タンクバルブの形状がAバルブから始まり、現在の最終形がKバルブと呼ばれている。 


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